厳しい生活

パタヤのソイ6のBからメッセージが来ました。
Bはマレーがソイ6で飲む時のお気に入りのPちゃんの友達です。 

マレーのお気に入りのPちゃんは携帯を無くしてからいつもBちゃんの携帯からマレーに連絡してきます。
今回もそうでした。

Pちゃんは自分写真を送って来ました。
『マレー元気?会いたいな。』

ソイ6がクローズしてから会ってません。
お店のWEBサイトにも出てこないのでマレーもPちゃんがどうしているか気になってました。

でも、写真を見る限り元気そうですね。
Bちゃんの携帯から連絡して来ていますのでパタヤでBちゃんと一緒にいるんでしょう。

マレーも返信します。
『先週パタヤに行ってたよ。でも店がクローズしているから仕方ないね。』

『え〜、来ていたなら会いたかったな〜』

『ははは、バンコクに来たら会えるよ。』
冗談で返すと『今から行こうかなぁ』と言ってきました。

彼女の場合、冗談か本気か分かりませんね。

『ははは、今度パタヤに泊まる時は連絡するよ』

『本当?絶対に約束だよ。』

『大丈夫。ゴルフでパタヤに泊まる事も多いから連絡するよ。』

まぁ、今のコロナ環境だと店もやってないし、一緒に飲む事も食べに行く事も出来ませんが。

ホテルに呼ぶくらいかな。

でも、そうするとPちゃんの友達のBちゃんはどうするかな。
3Pありかな。笑

近いうちに会う約束をして会話は終わりです。

でも、Pちゃんは仕事無くて生活も厳しいはずですが、こうやって連絡してきてもマレーにお金のサポートは頼んできません。

GoGo嬢やカラオケ嬢からはお金のヘルプ要請が良くきますから何か違いますね。

次回…が本当に有るか分かりませんが、会っても良いなと思えるやり取りですね。

せめてもう少しだけでも規制解除されないかなぁ。

この記事へのコメント