Kとお土産

子供をブリランへ連れて行ったKがバンコクに戻ってきました。

『マレー、お土産あるから行くね。』との連絡です。


ブリランにいる時からマレーにはLineKから『マレーにお土産あるからね。楽しみに待っていてね。』とメッセージが来ていましたが。


週末はゴルフが入っているので、金曜から日曜の夜ならOKと返事をすると

『じゃあ、金曜日に行くから。』との返事でした。



金曜日は仕事から戻ると18時前にはコンドに戻れました。

コロナで渋滞が無いのが良い点ですね。

(通常.帰宅時は1時間以上掛かっていたのが20分ですから)


K19時前にはマレーのコンドへ到着します。

K連絡がありロビーへ降りて行くとKの乗ったタクシーが丁度到着していました。


ドアを開けて荷物をマレーが持ちます。

おっ、重い……


スイカ、マンゴー、干し魚が……


重い荷物を持ってきてくれました。


コロナでレストランのクローズも早いので、フードパンダ(デリバリー)で『ボンチョン チキン』からオーダーしました。


配達が届いてマレーが料理を取りに行ってる間にKがマムアン(マンゴー)を切って用意してくれていました。


今日は、

デザート+主食+デザート ですね。


配達来る前に既に始めのデザート(K)を食べた後だったので


やはりデザート好き()のマレーです。


マンゴーは熟したタイプと若いタイプの両方を切ってくれてます。

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(黄色いのは熟したマンゴー、少し青いのが若いマンゴー)


日本で食べるマンゴーは熟したタイプしか有りませんが、酸味のある若いマンゴーもマレーは大好きですね。


『この間、マレーが写真を見てスイカを『美味しそう』って言ってたからマムアン(マンゴー)と一緒に持って帰って来たんだよ。』


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(正確にはスイカとKの両方とも美味しそう。って返事をしただけなんですが…)




『マレーにマンゴーやスイカを持って行くと言ったらお父さんが干し魚も持って行けって用意してくれたんだよ。』


嬉しいですねー。


干し魚もオーブントースターで炙り美味しく食べました。(酒のアテに最高)


スイカは少し食べて、残りはジュースに。

日本のスイカと違いジュースにすると最高に美味しい。

砂糖も水も無しで、スイカの果肉のみでジュースを作ると濃くて甘〜い100%ジュースが出来ます。(日本のスイカでは無理)


嬉しいお土産でした。


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