マレーの全てが終わる危機②

必死になってマレーは生き残る方法を探しました。

女房がタイに来なくても良い方法。

・ビザを5月までに再取得する。

・女房を日本へ帰らせる。


でも、女房を日本へ行かせるのは無理ですね。

その場合、家賃や生活費も掛かるし働いてもらわないと。

でも、タイで働くのはもっと難しいかも。


やはりビザの再取得に賭けるしか無さそうです。


通常ビザの取得には1ヶ月くらい

(Min 3weeks)かな。

その後にLOC(女房の就業許可)2週間くらい。


かなり厳しい状況です。


まずは、シンガポールの会社のスタッフにマレーのビザ取得を更新する様に頼みました。


一方で女房へは最悪厳しい事を伝えておきます。

タイ語が話せない女房は日本への帰国も考えさせておきます。(あくまでも自主的に)


マレーのビザ更新申請をかけるとMOM(政府機関)から質問などが来ます。

全ての問題をクリアにして、その後に3週間掛かるらしい。


マレーの生き残りを賭けた調整がスタートしました。


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