週末①

金曜の仕事が終わったのは22時くらい。
パタヤにいるパパさん、さんを追っかけて行きたかったのですが出遅れてしまい断念しました。
出張者の相手もしなきゃいけないんですがね。

土曜になり、出張者の相手も夕方には終了です。
またまたパタヤ行きのチャンス到来です。

携帯でホテルを探そうと……
そのタイミングにLineが入ってきます。
誰から?パパさんかな?
(さんはチェンマイの方へ向かったらしい)

メッセージはKです。
『マレー、ソムタム食べに行こう。』
人のスケジュールをチェックしているのか?と、聞きたくなるくらいタイミングよくLineが入ってきますね。

マレーはスラウォンのムーガタ屋へ行きたいのでOKしました。
Kに返信しました。

マレーがKを食べる→ムーガタへ行く

Kから返信がありました。
『OK、マレーのアパートに行くね』

ムーガタ食べるの嬉しい。

Kが来てまずはマレーの本能のまま。

シャワーを浴びてソファーに座りながら話をしていると、
『マレー.ムーガタ屋は何処?』

『スラウォンだよ。』

『遠いから飲みに行こうよ』

『それでも良いよ。何処?』

『タラートロットファイ、ラチャダーにしよう。Rも呼んで良い?』

『OK。呼んで良いよ。』

『もう、Rには話してあるから。』

出来レースですね。笑

完全に嵌められたマレーでした。


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