プチ漢祭②

ソイカーボーイに着いて散策開始します。
『何処でも良いから入りましょう。』
さんのひと言を聞いてレディの多いCowboy2に入りました。
速攻で嬢が寄ってきました。
『マレー!』
はい、捕獲されました。

夜の蝶を捕まえるのでなく、夜の蝶に捕まるのがマレーです。

さんの周りにも集まってきています。
パパさんはバービア嬢が既に一緒でしたのでおとなしく……。

途中でパパさんが離脱。
残ったさんとマレーで遊びました。
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ふと我にかえり考えるとマレーは明日も会社です。
ここいらで戦線離脱しましょう。
ツッコミ過ぎていた指もふやけてきましたので。

伝票をザックリ計算して1度精算しました。
……が、全然合わない
4〜5000バーツ高い。

普段なら店と話し合いしますが、夕方から飲み過ぎていたので、マレーは交渉する気力がなくさんと支払いを。

ここで帰ろうとするとさんがビックリするひと言。
『僕はもう少し遊んでから帰ります。』

マレーは飲み過ぎでしたので、『お先に……』とさんを残して帰りました。

千鳥足で歩いてアパートまで。
無事に帰宅。

さんは残って遊んで更に豪遊したらしい。
漢ですね。
(やはり精算はおかしかったらしいが)
『楽しかったから払って帰りました。』
さらりとひと言でした。

ぼったくりは許せませんが、バンコクでも楽しく遊べるのも事実ですね。

店は、この1日でかなり稼いだはず。

ベロベロに酔って無かったら1人連れて帰りたかったなぁ。

楽しい1日でした。
パパさん、さん、楽しかったです。
有難う御座いました。

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